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http://dubai.2ch.net/test/read.cgi/news/1227936302/l50

1 名前: トリュフ(東京都) [sage] 投稿日: 2008/11/29(土) 14:25:02.27 ID:d6kuiOou

戦争を止めるため、パプアニューギニアの女性たちが男の赤ちゃんを全て殺害

戦争というのはどうして起こるのでしょうか。
そしてどうしたら止まるのでしょうか。

パプアニューギニアのジャングルの中でも、部族同士の戦いが起こっていました。
2つの村で、かれこれ20年近くも若者が死んできたのです。

その戦争をやめさせるために2つの村の女性たちが始めたことは…
生まれた赤ちゃんが男の子であれば、すぐに殺してしまうということでした。

村から男性を完全になくしてしまい、戦う者がいなくなれば、
村にも未来があると女性たちは考えたのです。
どの男の赤ちゃんも成長すると、戦士となって部族間闘争に参加してしまうためです。

この戦いに嫌気をさした2つの村の女性全員が、
男の赤ちゃんが生まれたら殺してしまうことに賛同したのだそうです。

村の女性の一人はもう何人の赤ちゃんが殺されたかわからないと伝えていますが、
10年くらい前から続いており、今でも行われているそうです。
彼女は涙ながらに、とても残酷で罪深いことだけれど、他に選択はなかったと述べています。

2つの部族は1986年頃から戦い続けているそうで、
女性しかこれを終わらせることはできないと考えたのだそうです。
戦争の酷さと、人間の業を、まざまざと見せつけられる話です。

http://news.livedoor.com/article/detail/3919962/
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1 名前: えんどう(東京都) [sage] 投稿日: 2008/11/29(土) 13:39:43.40 ID:Gm6kQQLK

【海外仰天ニュース】ついに完成。“空飛ぶマイ・カー” 2012年に販売開始予定。

30年前には誰も想像しなかった、携帯電話やコンピューターの庶民への普及。
なぜ“空飛ぶ車”だけは夢のままなのだろう。

そんなカナダの発明家の執念が実を結び、
ついに実用型の空飛ぶマイ・カーの販売に見通しがついたようだ。

カナダ人の発明家ポール・モーラー博士は、自身が運営するモーラー・インターナショナル社において、
しばらく前から「一般人が空飛ぶ車を所有する時代」を夢みて、その実現のために尽力していた。

UFOのような円盤型の「M200G」も発明していたが、まだまだ課題が山積と感じたモーラー博士は、
2007年に真っ赤な「M400 Skycar」を発表し、性能についてはさらに改良を進めると約束していた。

その結果「M400 Skycar」には座席が4つ用意され、1200km(750マイル)までの距離を、
最高時速600km(375マイル)の速さで飛ぶ事ができるようになったという。
気になる燃費についても、ランドローバーやポルシェより省エネであり、
ヘリコプターより操縦ははるかに簡単だそうだ。

米国カリフォルニアのある業者は、これまで「M400 Skycar」の開発について
モーラー・インターナショナル社に170億円ほどを投じてきた。
いよいよ2012年、実用化に向けて販売が開始される際には、
その小売価格は日本円にして約 8100万円になると見込まれている。
だが普及、競争、量産に従い、価格は徐々に下がっていくものと思われる。

しばらく前のことであるが、大きな玩具店にあるメーカーのデモンストレーターがやってきて、
“空飛ぶロボット”なる珍しいおもちゃの実演販売を行っていた時のことを思い出した。
幼い子から高齢者まで、家族連れが熱心に見入っていたが、
お父さん世代の瞳が一番輝いていたことが印象的であった。

息子が欲しいと言い、しかし奥さんは「要らない」と一言。
するとお父さんが自分のポケットマネーで買ってあげるといった光景であった。
帰宅したら、息子よりお父さんが夢中になって遊んでいたことであろう。
“空を飛ぶ”という夢は、男にとってやはり永遠のロマンであることは間違いないようだ。

http://japan.techinsight.jp/2008/11/yokote2008112911490.html
http://dubai.2ch.net/test/read.cgi/news/1227866666/l50

1 名前: こまつな(茨城県) 投稿日: 2008/11/28(金) 19:04:26.91 ID:VwAznpdC

27日午前8時10分ごろ、東彼杵町大音琴郷の海岸で、
男性が火に包まれているのを近くの住人が発見、110番した。

男性は長崎市内の自営業者(61)で、搬送先の病院で約2時間半後に死亡が確認された。
ガソリンをかぶって火を付けたとみられる。

家族によると、仕事のことで悩んでいたらしい。

http://mainichi.jp/area/nagasaki/news/20081128ddlk42040597000c.html

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