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http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1255325878/l50
※ この記事及びリンク先にはグロテスクな表現が含まれています

1 名前: ノイズs(東京都) [sage] 投稿日: 2009/10/12(月) 14:37:58.05 ID:8HHziWKO

伊那でざざ虫、ハチの子、イナゴの「三色丼」早食い大会

「伊那名物」とされるざざ虫、ハチの子、イナゴのつくだ煮を載せた「三色丼」の早食い大会が11日、
伊那商工会議所(伊那市)など主催の「伊那総合物産展示会&商工祭」で開かれた。
同商議所青年部が企画し、今年で2回目。

発案者の三沢俊明さん(44)が「昆虫の方が栄養価が高い」とマイクで主張し、
近くのソースかつ丼のブースを“挑発”する場面もあったが、
課題は「3色と言いつつ、具の味も色もほとんど同じこと」という。

この日は10人が挑み、高遠高校(同市)教諭の目須田威彦さん(27)が優勝。
「味わわなかったのが勝因」と、微妙なコメントで分析してみせた。

http://www.shinmai.co.jp/news/20091012/KT091011FTI090001000022.htm
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http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1255064691/l50

1 名前: ノイズf(長野県) 投稿日: 2009/10/09(金) 14:04:51.59 ID:/kQO9NFL

パレスチナ自治区のガザ地区にある動物園で、
2頭の白いロバがシマウマの模様に染められて登場し、
来園した子どもたちを喜ばせている。

長い耳や眠そうな目をしたロバたちがライオンをだます事は難しそうだが、
シマウマを見慣れていない人が遠くから見るのであれば、なかなかの出来。

動物園のオーナーらによると、経済封鎖されているガザにエジプトから
本物のシマウマを密輸するのは4万ドル(約360万円)と費用がかかりすぎるため、
マスキングテープと女性用の白髪染めを使って模様を付けたという。

http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-11879820091009
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1254911936/l50

1 名前: ノイズn(長屋) [sage] 投稿日: 2009/10/07(水) 19:38:56.97 ID:/oe2O2oH

France Telecomは10月5日、同社の国内事業担当のCEO代理
ルイス-ピエール・ウェンズ氏の退任を発表した。

ウェンズ氏が会長兼CEOのディディエ・ロンバルド氏に退任を申し出、
ロンバルド氏はそれを受け入れた。

報道によると、ウェンズ氏は社員にあてたメールで、
相次ぐ社員の自殺に「打ちのめされた」と述べていたという。

France Telecomでは2008年初め以来、22人の社員が自殺し、13人が自殺を試みている。
社員が会議中に自分の腹部を刺したり、オフィスの窓から飛び降りるなどしたことが
マスコミに取り上げられ、問題視されていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/4383197/
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1254732020/l50

1 名前: ☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ ★ 投稿日: 2009/10/05(月) 17:40:20 ID:???0

国内唯一のケープキリン死ぬ21歳 - 釧路市動物園

北海道の釧路市動物園で飼われていた国内唯一のケープキリン「キリコ」が4日朝、
獣舎で死んでいるのが見つかった。

21歳。
人間なら70歳以上に相当するという。

飼育員が3日夕、獣舎に入れた時は元気だったという。

ケープキリンは南アフリカに主に生息し、体の網目模様が淡いのが特徴。
1977年に国内に22頭導入されたが、92~2006年にキリコの兄姉が死に、
国内ではキリコだけになっていた。

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20091005/dms0910051212003-n1.htm
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1254575427/l50

1 名前: ノイズs(東京都) 投稿日: 2009/10/03(土) 22:10:27.15 ID:cHInIXfu

先月4日午前、遼寧省撫順市の新賓満族自治県で
体長が17メートルほどもある巨大なヘビが見つかっていたことがわかりました。

この蛇は施工隊が現場付近を掘削作業中に見つけたもので、長さは16.7メートル、体重約300キロ、
全身は金色に輝き、頭部には鶏冠のようなものがついていたということです。

作業員の話では、4日の朝5時、現場付近ですでにトラック2台分の土砂を掘ったショベルカーの運転手が、
なおも掘削作業を続けていたところ土の表面に血がこぼれていることに気づき、
目を凝らしてみると金色のうろこが見つかったそうです。

ところがヘビのまわりの土をどけようとしたところ、別の1匹の大蛇がとつぜん現れ、
作業員らの方に向かってきたため、作業員が逃げるとヘビも姿を消したということです。

傷を負ったヘビは瀋陽野生保護站の職員が応急手当を施し、
瀋陽を経て北京まで輸送しようとしましたが途中で死亡。
国の関連部門が現在死体を調べているそうです。

また、野生動物の専門家の話では、このヘビの年齢は140歳くらいと思われ、
通常大きなヘビは湿った洞窟にいることが多く、なぜ野原にいたのかわからないと述べています。

大蛇には霊が宿ると信じられており、施工隊の支配人は鶏と豚を屠って現場に供え、
林業局などでは逃げたヘビの行方を捜していますが、まだ見つかってはいないそうです。

http://chiquita.blog17.fc2.com/blog-entry-4638.html
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1254551194/l50

1 名前: ノイズ2(熊本県) 投稿日: 2009/10/03(土) 15:26:34.98 ID:D3FqVsug

「出口はどっち?」、堂々尋ねて脱獄した男

脱獄の手段としてよく聞くのはシーツでロープを作ったり、壁に穴を開けたりするやり方だが、
米ニューヨーク(New York )州の刑務所の服役囚がこのほど、はるかに簡単な方法で脱獄に成功した。
「出口はどっち?」と尋ねたのだ。複数の米メディアが1日伝えた。

ロナルド・タックマン(Ronald Tackman)受刑者(56)は、別件の連続強盗罪で出廷するため、
9月30日に刑務所からニューヨーク市内の刑事裁判所に移送された。

ところが、スーツにネクタイ姿のタックマン受刑者を見かけた裁判所員が、弁護士と勘違い。
「先生、こんなところでどうなさったのですか?」と聞いた。

タックマン受刑者は、まったく動揺することなく「出口はどちらかね」とこの所員に尋ね、
ロビーに出る道順を教えてもらうと、裁判所の玄関から堂々と歩いて出て行ったという。

その後タックマン受刑者はマンハッタン(Manhattan)に暮らす母親(81)の元を訪れ、
服を着替えるとすぐに立ち去り、消息を絶った。

「帰ってきた息子はずいぶんと着飾っていた。てっきり釈放されたのかと思っていました」と
母親は地元NY1テレビに語った。

■実は「変装の名人」

実はタックマン受刑者は「変装の名人」として知られ、
過去に帽子やサングラス、おもちゃの付け鼻、ニセ拳銃などを活用していた。

強盗罪で服役するため刑務所に移送されていた1985年には、
石けんで作った偽の拳銃を使って看守を人質にとり逃亡しようとした。
また、拳銃の形をしたライターで強盗を働いたこともあった。

タックマン受刑者の弁護士は、「彼は危険人物ではない。
強盗罪で終身刑となる可能性もあったため、パニックに陥って逃亡したのだろう」と話している。

ちなみに、タックマン受刑者が逃亡に成功した翌日の10月1日は、同受刑者の56歳の誕生日だった。

http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2648812/4705048
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1254414564/l50
※ この記事及びリンク先にはグロテスクな表現が含まれています

1 名前: ノイズw(東京都) 投稿日: 2009/10/02(金) 01:29:24.81 ID:yC7gOy/p

5日間鼻血が止まらなかった女性を診察したところ、
大量の蛆が鼻の粘膜に巣喰っていたことがわかりました。

この女性はマハーラーシュトラ州ビワンジに住む、ラクシュミーバーイー(70歳)で、
鼻血が止まらない間、2ヶ所の診療所で診察を受けましたが原因がわからず、
家族がシオン市民病院に連れていき、そこでようやく鼻の中に
蛆が巣喰っていることが判明したということです。

医者はなぜ蛆が住みついたのか最初わからなかったといいますが、
ラクシュミーバーイーの説明によると、鼻血が出はじめた前日に
1匹のイエバエが彼女の鼻孔に入ったとのことです。

「ハエはそこで卵を産んだんでしょうな。
で、生まれた蛆は肉を餌にして食い荒らし、そのための出血だったんでしょう。
我々は彼女の鼻から40匹以上の蛆をとり除きました」。

シオン市民病院の医師、ムスタファ・カパディアは語ります。
カパディアはこうも添えました。

「この2ヶ月で、3例目ですよ」

産卵後、蛆は8時間から20時間で孵化するそうです。
孵化した蛆はその場にあるものを餌とし、人間の場合は通常、
傷口などに産み付けられた卵が組織を餌にする例が報告されています。

http://chiquita.blog17.fc2.com/blog-entry-4628.html
1 名前: ノイズc(三重県) [sage] 投稿日: 2009/10/01(木) 15:32:18.26 ID:UCZAA9mC

成長ホルモンの分泌不足などが原因で、標準身長よりもかなり身長が低い人たちがいる。
身長が極端に低いだけでほかの身体機能に異常が認められない場合や、身長が低いと同時に、
そのほかの疾患を合併している場合など、人によって症状はさまざまだが、
9月19日、こうした低身長の人たちだけを集めたテーマパークが中国で開業した。

「小矮人王国」(日本語で「小人王国」の意味)は、中国の雲南省昆明市に建設された
蝶の生態を展示する施設「世界蝴蝶生態園」内に設けられたテーマパークのひとつで、
テーマは読んで字のごとく「低身長の人たちの王国」。

このテーマパーク開設のために、中国全土から性別・年齢問わず、
身長130センチ未満のスタッフが100人ほど集められ、
現時点のスタッフ年齢構成は18歳~48歳となっている。

「小矮人王国」は王国というだけあり、働くスタッフにはそれぞれ“国王”“兵隊”“部長”といった
さまざまな役職が与えられており、王国内に築かれている家や建物もすべて小さなサイズ。
観光客は王国内を歩き回るだけでなく、王国お抱えの「芸術団」の歌やダンス、
武術、曲芸、漫才、手品などを楽しめるという。

入場料は120元(約1,500円)と、中国の物価からすればそれほど安い価格ではないが、
評判は上々のようで、10月1日から中国で始まる大型連休には、多くの観光客の訪問が見込まれている。

日本でもかつて全日本女子プロレスの興行とともに
「ミゼットプロレス」(通称「小人プロレス」)が行われ、観客を楽しませていた時期があった。

しかし、その人気とは裏腹に一部の人たちや人権団体から
「背の低い人たちを笑いものにしている」などと猛烈な反発を食らい、中止に追い込まれた経緯がある。

また、サーカスや見せ物小屋でも、かつては低身長の人々が働いることも珍しくはなかった。

「小矮人王国」も今後知名度が高まるにつれ、
中国内のみならず、国際的に批判を浴びる可能性は排除できない。

しかし、こうした施設が彼らの雇用機会拡大や自信回復にも繋がっている点や、
彼ら自身が楽しみながら仕事をしているという事実も、考慮する必要があるかもしれない。

http://news.livedoor.com/article/detail/4373737/

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