忍者ブログ
2ちゃんねるのまとめブログでした。
ブログ内検索
まとめサイト
■ ヘッドライン
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1259304091/l50

1 名前: ウィンナー巻き(大阪府) 投稿日: 2009/11/27(金) 15:41:31.54 ID:7BKYBsXf

ベトナム人の男性、掘り出した妻の遺体と5年間添い寝

亡くなった妻を抱きしめていたいと思ったベトナム人の男性が、
墓から遺体を掘り出して5年間添い寝していたことが分かった。
地元のオンライン紙が26日に報じた。

それによると、同国中部のクアンナム省に住む55歳の男性は、妻が03年に亡くなった後、
当初は墓の上に寝ていたが、20カ月が経過した時に風雨や寒さが心配になり、
墓を掘り起こすことを決めたと話している。

男は遺体を粘土で覆って女性の形にし、服を着せてベッドに寝かせていた。

男には7人の子どもがおり、墓で寝ていることが発覚した時は引き止められていたが、
過去数年間は、隣人が家に立ち寄ることなどはなかったという。

http://excite.co.jp/News/odd/E1259293617100.html
PR
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1259200592/l50

1 名前: ドラフト(catv?) 投稿日: 2009/11/26(木) 10:56:32.20 ID:QYvt7lhw

アシッドアタック ― 酸を浴びせられた女性たち ― パキスタン

我々は通常、テロリズムを政治的なものとみなします。
しかし、それはときに個人的な目的のために用いられます。
パキスタンにおいて女性の顔に酸を投げ、損なったのは反政府ゲリラの仕業ではありません。
被害者女性に結婚を断られた若い男がやったことでした。

ニューヨークタイムズ紙のコラムニスト、ニコラス・クリストフは、
アシッドアタック ― 酸による攻撃を取材するため、昨年パキスタンに渡りました。
彼はそのときのエッセイでこう記しています。

「このようなアシッドアタックを調べるうちにわかったのは、
アフガンからカンボジアにかけてのアジア地域では、
女性を脅迫し、隷属させるためのに行われる一般的な手段だということです。
男性が攻撃目標とされることはありません。
この地域では女性が通常、重要視されることもないため、加害者の起訴に至ることも滅多にありません。
また、酸の販売に対しても規制はかけられていません。
テロ行為とされるべきものが、この地域では表だつこともなく、
バックグラウンドノイズとして埋もれていくのです…。」

バングラデシュではこうした事件を防ぐために、酸の購入について規制をかけました。
しかし一方で、アジアにおいては人間の顔を損壊できる硫酸や塩酸を店で買うことは簡単なのです。
アシッドアタック、そして妻に対する攻撃はアジアの一部地域ではけして珍しいことではなく、
声なき者、声を上げることのできない者、つまりは貧しい女性たちが犠牲となるのです。

※ リンク先に画像がありますが、衝撃的な内容が含まれているため、閲覧の際はご注意下さい
http://chiquita.blog17.fc2.com/blog-entry-4765.html

Template by Crow's nest ブログ [PR]帽子 医師求人
Amazon.co.jpアソシエイト