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http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1274603962/l50

1 名前: イトヒキフエダイ(愛知県) 投稿日: 2010/05/23(日) 17:39:22.46 ID:Y4myrRYE

8年前に日本で考案された動物形の輪ゴムがいま、米国の小中学生の間で大流行している。
あまりの過熱に、校内持ち込みを禁止する学校が増えてきた。

動物や文房具、楽器や文字をかたどったシリコン製の輪ゴムで、
もとは東京・浅草橋のデザイン工房アッシュコンセプトが考案した商品。

名児耶秀美(なごや・ひでよし)社長(51)によると、2002年に米ギフト展に出品し、
いきなりニューヨーク近代美術館(MoMA)の販売商品に採用された。
各地の美術館や書店でも販売された。

ギフト商品としての人気は05年ごろいったん下火になったが、
昨年からは一転、子どものおもちゃとして売れ出した。

中小の米企業が参入し、小遣いで買える12本3ドル(約270円)ほどの
中国製品を量販しているが、需要に追いつかない。

製造元のひとつ、ニューヨーク州のトップトレンズ社の副社長(32)は
「電子ゲームや携帯電話になじんだ子どもたちに単純素朴なゴム製品がこれほど受けるとは驚き。
男児女児ともに夢中になっている」と話す。

子どもたちの間では奪い合いやいさかいも目立ってきた。
「行きすぎた収集熱のせいで授業に身が入らず、もめごとも増えた」などとして
学校への持ち込みを禁止する動きが各州で広がっている。

動物輪ゴムを世に出した名児耶さんは「米国では意匠登録していないので、模倣品の流行は止められない。
ただ子どもたちにも愛される日用品として海外で認知されれば本望。
息の長い商品として育てていきたい」と話している。

http://www.asahi.com/international/update/0522/TKY201005220144.html
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1 名前: サバ(東京都) 投稿日: 2010/05/23(日) 12:53:20.87 ID:4yUCQA5y

衝撃的な画像は、マドリード、ラス・ベンタス闘牛場で24,000人という観客の見守る中、
雄牛にのどを貫かれるマタドール。

雄牛の角は、スペインでももっとも有名なマタドールの一人、
フリオ・アパリシオ(41)のあごを砕き、舌を貫いて口から飛び出しました。

アパリシオはこの後、病院に搬送され、救急気管切開後、あごと舌、そして口蓋の再建手術をうけ、
現在では意識も戻り、容態も安定しているといいます。

スペインではこの時期、恒例のサン・イシドロ闘牛フェスティバルが催され、
代々マタドールの家系を継ぐアパリシオのパフォーマンスも呼びもののひとつとなっていました。

スペインの各新聞はこの画像を一面で大きくとりあげましたが、
一部の読者からは画像があまりにショッキングだと抗議が寄せられているということです。

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